賢く決断。優れたケア。

エビデンスに基づいた臨床意思決定支援システムをポイントオブケアで使用して、患者アウトカムを向上:​

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エビデンスに基づいた医療をポイントオブケアで実践することは望ましいとされています。しかし、医師は以下のような障害に直面しています:

1. 最新医学文献の把握は困難

2. 新たな医学研究を解釈し、応用する能力が不足している

3. 知識を長期間保つのに苦労している

4. 医師生涯教育で新たな知識を得るのは骨が折れる

5. 適切な情報源を確認する時間がない

ポイントオブケアでCDSを使用することで、ケアに関する意思決定はどのように変わり、アウトカムはどのように向上するのか?

1. Pre-appraised CDSシステムの適切な導入は、アウトカム、臨床効率、ケアの質の向上につながります。

2. 入院日数を短縮し、生命を救う
ハーバード大学の研究者によると、病院でのUpToDate採用が、右のように患者の救命および入院日数の短縮に直接関連するとのことです:a. 11,500名の生命(3年間)b. 372,000日(1年あたりの入院日数)

3. 医師は、患者の症状に適用できるエビデンスを確認した後、患者の治療に関する決定の18%を変更し、その大部分は、患者ケアの向上につながりました。

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[1]  Ely JW, Osheroff JA, Chambliss ML, Ebell MH, Rosenbaum ME. Answering physicians' clinical questions: obstacles and potential solutions. J Am Med Inform Assoc. 2005 Mar-Apr;12(2):217-24.

※UpToDate日本語ホームページがOPENしました 

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UpToDateは、世界中で29,000以上の医療施設で採用されています。日本でも、500施設を超えるDPC対象病院など、以下をはじめとする多くの主要な病院で使用されています。

  • 京都大学医学部附属病院(京都)
  • 地域医療振興協会-JADECOM傘下の全病院
  • 聖路加国際病院(東京都) 
  • 倉敷中央病院(岡山県) 
  • 亀田メディカルセンター(千葉県)
  • 慶應義塾大学病院(東京都)
  • 江別市立病院(北海道)
  • 石巻赤十字病院(宮城県)
  • 諏訪中央病院(長野県)
  • 東京大学医学部附属病院(東京都) 
  • 焼津市立総合病院(静岡)
  • 安城更生病院(愛知県)
  • 宇治徳洲会病院(京都)       
  • JCHO九州病院(福岡)
  • 沖縄県立病院、離島診療所群  
  • 手稲渓仁会病院(北海道)
  • 神戸大学医学部附属病院(兵庫県)