賢く決断。優れたケア。

  • 臨床判断を変える

  • 医療の質が向上

  • 一流病院が採用

UpToDate®はエビデンスに基づいた第一級の臨床意思決定支援システムで、医療従事者がポイントオブケアで最善の判断を下せるように、医師によって執筆されいます。最新の臨床知識を最先端技術と組み合わせたUpToDateは、医師が臨床上の疑問に対する回答を得て、臨床判断や患者管理を変更できるよう支援します。

  • シンガポール国立大学病院で行われた研究では、UpToDateの利用により、検査、診断、患者管理に関する判断の37%が変更されたと報告されています。1
  • Journal of General Internal Medicine誌に掲載された別の研究では、医師がUpToDateを利用することにより、18%の患者に対する治療判断を変更したと示されています。2

米国で行われた研究では、UpToDateの利用がHospital Quality Alliance Metricsが定めるあらゆる項目において向上に結びついたことが実証されています。3  医療の質、入院期間、患者の安全性、死亡率の改善は、医療機関のコスト削減につながることから、UpToDateは費用対効果の最も高い医療向上アプローチだといえます。

UpToDateの導入は、医療機関が日本医療機能評価機構の審査を受けたり、教育研究病院として登録する際に、上質の臨床情報を提供している十分な証となります。

UpToDateは、世界中で29,000以上の医療施設で採用されています。日本でも、500施設を超えるDPC対象病院など、以下をはじめとする多くの主要な病院で使用されています。

  • 東京大学医学部附属病院
  • 聖路加国際病院(東京都)
  • 京都大学医学部附属病院
  • 倉敷中央病院(岡山県)
  • 地域医療振興協会(JADECOM)
  • 大阪大学医学部附属病院
  • 名古屋市立大学(爱知县)
  • 亀田メディカルセンター(千葉県)
  • 慶應義塾大学病院(東京都)
  • 神戸大学医学部附属病院(兵庫県)
  • 手稲渓仁会病院(北海道)
  • 済生会八幡総合病院(福岡県)
  • 琉球大学医学部附属病院(沖縄県)

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1Phua J, MBBS, MRCP, See KC, MBBS, MRCP, Khalizah HJ, MBChB Manc, MRCP, Low SP, MBBS, MRCP, Lim TK, MBBS, FRCPE. Utility of the electronic information resource UpToDate for clinical decision-making at bedside rounds. Singapore Med J 2012; 53(2): 116-120.

2Lucas BP, Evans AT, Reilly BM, Khodakov YV, Perumal K, Rohr LG, Akamah JA, Alausa TM, Smith CA, Smith JP. The impact of evidence on physicians' inpatient treatment decisions. J Gen Intern Med. 2004 May;19(5 Pt 1):402-9.

3Use of UpToDate and outcomes in US hospitals. Isaac T, Zheng J, Jha A. J Hosp Med. 2012 Feb;7(2):85-90. doi: 10.1002/jhm.944. Epub 2011 Nov 16.