賢く決断。優れたケア。

エビデンスに基づいた臨床意思決定支援システム UpToDate:

臨床意思決定支援システムであるUpToDateは、信頼性の高い情報源で、医療機関のアウトカム向上との関連性が実証されています。このエビデンスに基づいた有用なコンテンツに、臨床医が診察室で、自宅で、そして患者のベッドサイドでアクセスできるようになりました。コストを抑えながらケアの質と安全性の向上を重視するUpToDateの利用は、入院期間の短縮や死亡率の低下に結びついています。1  世界174カ国で1,000,000人を超える医師がUpToDateを利用し、数千件にのぼる臨床判断に日々役立てています。

UpToDate AnywhereおよびOnsiteのユーザーが利用できるコンテンツ、機能、標準装備:

  • 10,000件以上の臨床レビュー(20以上の専門領域)
  • 推奨治療法(エビデンスのまとめ)
  • 医薬品データベース(5,400件以上の医薬品評価資料)
  • 薬物相互作用ツール
  • 画像検索(28,000件以上の写真、表、動画など)
  • トレーニング/説明資料
  • 患者向け教育(約1,500件の記事)
  • エビデンスに基づいた内容
  • ピアレビュー実施(6,000人以上の著名医師)
  • コンテンツは毎日更新
  • アウトカムの向上との関連が実証1

UpToDate® Anywhere 臨床意思決定支援システムは詳細はこちら

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1Isaac, T., Zheng, J. and Jha, A. (􀀓􀀑􀀒􀀓), Use of UpToDate and outcomes in US hospitals. Journal of Hospital Medicine, 􀀘:􀀙􀀖-􀀚􀀑. doi:􀀒􀀑.􀀒􀀑􀀑􀀓/jhm.􀀚􀀕􀀕

「UpToDateは極めて包括的なので、ここ数年間に関わったほとんどの症例検討会・学習会で必要不可欠となりました。これは自分の所属機関だけではなく、日本全国の病院について言えることです。医師や研修医は、所属施設間を行き来することが増えています。忙しい臨床医でもUpToDate Anywhereを利用すれば、患者ケアや症例報告に必要な情報を移動中に簡単に入手できます。」

ハワイ大学医学部臨床助教、聖路加国際病院 臨床教育医

Gautam Deshpande先生